風俗体験をはじめてみました。

地元の風俗店で同級生が来た

先日、実家に帰った時、地元のラブホテルでデリヘルの予約を入れました。風俗店はたまに利用するので結構慣れっこでしたが、まさか同級生が来るとは思ってもみませんでした。私が連絡を入れた店は特殊であり、30手前の男としては少々恥ずかしい気持ちがあります。電話をしてから時間があったので、めったに入れないジェットバスに浸かっていました。呼び鈴がなり服を着ないまま玄関に向かうと、見覚えのある娘が眼前に現れました。「いらっしゃい、よろしく・・・」と言いかけて女の子と数秒目が合うと、彼女が高校生の時に隣のクラスに居た同級生であると分かりました。彼女も私に気付き、突然の対面に驚くばかりでした。自分のテンションは下がってしまい、お金を払って帰ってもらおうとしましたが 、話だけでもしようということになり近況を話しました。しかし、段々と欲情してきて結局は彼女と肌を合わせてしまいました。恥ずかしいようで、嬉しい時間でした。

ネットで調査して風俗を初体験

僕は、年齢29歳にして女性と付き合ったことがありません。インターネットでは、30歳までに付き合わないと魔法使いになるとかいう意味不明な噂が出回っていますが、このまま終わりたくないと覚悟して風俗店に突撃しました。掲示板のスレッドを確認していると、同じ道を歩んだ先人達は6万5千円くらいの店を選んでいました。自分にそれは厳しいと思い、大衆的な4万円程度の店に行くことにしました。掲示板の内容を何回も確認して、店舗を吟味する毎日でした。結論的には、2時間4万円がベストと考え電話予約を入れます。頭が真っ白になって言葉に詰まるかと思いきや、意外にすらすらと進みました。そして、遂に指名した女の子と会うと、初体験であること伝えても侮蔑した態度をとらず、にこやかに接してくれました。始めから終わりまで身を委ねつつも、デビューには悪くない日になったと振り返っています。 ただ、消化不良に終わったのが少々悔やまれます。

M性感という特殊な風俗店

主に、箱ヘルの風俗店に通うようになっていました。自分で責めるより、女性が主体となって責める店を好みます。30分のプレイだけでは短くて、かといって 料金の高い高級店には行けません。エステとデリヘルを天秤にかけた結果、部屋の用意されたエステにしました。エステといっても、普通のマッサージではありません。M性感といわれる、れっきとした大人の店です。選んだ根拠としては、ラブホテルを使わなくてよい、自宅に呼ばない等があります。予約をして指定のマンションに行くと、まゆちゃんという女の子がいました。女子校生の格好しており、あまりに萌えてしまったので、時間を当初予定の60分から90分にすることを決意します。ソープやヘルスならば、シャワーを浴びて行為に移るという流れですが、M性感はカウンセリングから始まります。エロ重視か、マッサージ重視か、またはエロのみかで選択したのはエロオンリーです。オプションには、拘束とトップレスを付けて、いざサービスがスタートします。なされるがままに 責められる時間は、なまめかしいものでした。

風俗嬢が近所のママさんだった

私は、年齢40才の既婚者です。妻は同い年の40才ですが 、最近ではめっきり肌を合わせることがなくなりました。性欲を発散させるために、時々風俗店に行くことがあります。もちろん、妻には内緒です。何時もの習慣で、近辺のヘルス店舗をインターネットで探していたところ、一人気になる娘を発見しました。目の錯覚で、うちの家内が仲良くしているママさん友達にそっくりです。実はこの友達は、まだ若く顔が私好みの可愛い奥さんです。近所付き合いは既に長いものの、これ以上進展がないと諦めかけていたや先の出来事でした。日常的に接していて、好みの顔であれば目に止まらない筈がありません。しばらく思考をめぐらしたところ、会ってみなければ分からないという結論に至り、出勤時間を確認して予約を入れました。約束の時間になってホテルに向かい、私が着いてから指名したなつきという娘が来ると、別人と思っていたママさん友達本人でした。気まずい雰囲気となり、チェンジしようかと考えましたが、話す内に行為へと発展していきました。